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掃除を一生懸命する子を育てたい100 [100見つけ]

 
  掃除を一生懸命する子を育てたい100                YK先生


 掃除を一生懸命する子を育てるために、何ができるか考えてみよう。


1.このテーマにした理由
 掃除の時間に一生懸命掃除をする子を増やし、学校をより良くするため。


2.具体案
1.掃除の時間になったらすぐに、教師が掃除を始める。
2.教師とクラスの子全員で、教室を掃除する。
3.「掃除のやり方がわからない」という子がいるか、クラスの子どもたちに尋ねる。
4.「掃除のやり方がわからない」という子がいるか、クラスの子どもたちにアンケートをとる。
5.掃除の時間のルールを、教師が決める。
6.掃除の時間のルールを、クラスで決める。
7.掃除の時間に、教師はいつも教室にいて、掃除をする。
8.掃除の時間が何分だったら、しゃべらずに掃除ができるかを、子どもたちに尋ねる。
9.掃除の時間が何分だったら、しゃべらずに掃除ができるかを、子どもたちに尋ね、実際に掃除をさせてみる。
10.掃除の時間をだんだんと短くしてみる。
11.掃除道具の使い方が正しいか、子どもたちに実際に一人ずつ皆の前でやらせてみる。
12.掃除の目標をレベル1から5に、教師が分ける。
13.掃除の目標をレベル1から5に、クラスで分ける。
14.給食の片付け方を、教師が決める。
15.給食の片付け方を、クラスで決める。
16.給食の片付け方がいい子を ほめる。
17.給食の片付け方がいい班を ほめる。
18.授業の後、消しゴムのかすを手で集めて、ごみ箱に捨てた子をほめる。
19.掃除道具が壊れていたとき、直していた子をほめる。
20.掃除道具を使った後、丁寧に片付けている子をほめる。
21.給食の片付け方のいい子を デジカメで撮る。
22.専科の授業の間に、教室のどこかを変える。その後、どこが変わったかを子どもたちに当てさせる。
23.専科の授業の間に、子どもたちの机の上の消しゴムのかすを、手で集めて、ごみ箱に捨てる。
24.専科の授業の間に、教室に落ちているものを拾っておく
25.専科の授業の間に、教室の前を掃除する。
26.掃除をした後、「汗をかくほど、掃除を一生懸命しましたか」と尋ねる。
27.教師自身が、一生懸命に掃除するとはどういうことかを、子どもたちに見せる。
28.子どもたちに、自分の机や机の周りを、きれいにしておくよう、声をかける。
29.教師自身の机や机の周りを、いつもきれいにしておく。
30.職員室にある教師の机や机の周りを、いつもきれいにしておく。
31.教室のごみ箱自体を、放課後きれいにしておく。
32.音楽会の後、てきぱきと片付けをしている子が何を見ているかを 見る。
33.音楽会の前に、練習で使う場所である体育館を、クラスできれいにする。
34.感性を磨く習慣を身につける。
35.普段から「最初のときよりも、きれいにして片付けること」を意識させる。
36.鍵山 秀三郎さんの本を、学級の本棚に置いておく。
37.掃除に関する本を、学級の本棚に置いておく。
38.山本 健治さんの本を、学級の本棚に置いておく。
39.イチロー選手の「物を大切にする」という記事を、貼っておく。
40.学校の周りで、ごみがたくさん落ちている所を探し、子どもたちと共に拾いに行く。
41.道具箱の中がきれいになっているかどうか、週に1度確認させる、
42.机の中にプリントがぐちゃぐちゃになっていないかどうか、朝、確認させる。
43.机の中の教科書がきれいに入っている子は誰か を子どもたちに予想させる。
44.遠足に行って、昼食後に、食事をした所だけでなくその周りのごみも拾うようにする。
45.遠足に行く前から、昼食後に、食事をした所だけでなくその周りのごみも拾うようにすることを伝える。
46.遠足が終わった後、学校での給食の際にも、食事をした机だけでなく、その周りのごみも拾うようにする。
47.帰りの支度が3分以内にできている子は何人いるか、数える。
48.帰りの支度が3分以内にきれいにできている子は何人いるか、数える。
49.帰りの支度の段取りができている子は何人いるか、数える。
50.図工の授業の際、片付けの仕方がきれいなのは誰かを、見る。
51.図工の授業の際、片付けが早いのは誰かを、見る。
52.音楽の授業の際、片付けが早いのは誰かを、見る。
53.体育の授業の際、片付けを手伝うのは誰かを、見る。
54.家庭科の授業の際、片づけが早いのは誰かを、見る。
55.図工の授業の際、掃除用具入れのほうきを取りに行くのは誰かを、見る。
56.家庭科の授業の際、掃除用具入れのほうきを取りに行くのは誰かを、見る。
57.家庭科の授業の際、机の上がさっときれいにできるのは誰かを、見る。
58.家庭科の授業の際、椅子を机の上に揃えている班はどこかを、見る。
59.図工の授業の際、椅子を机の上に揃えている班はどこかを、見る。
60.音楽の授業の際、音楽室にある椅子を持ってきて さっと座る子は誰かを、見る。
61.理科室での実験の際、片付けが早い班はどこかを、見る。
62.最高の掃除についての作文を書かせる。
63.最高の掃除のときに必要な力は何かを、考えさせ、作文に書かせる。
64.最高の掃除をするときに考えることは何かを、考えさせ、作文に書かせる。
65.心をきれいにするために、今日から何ができるかを考えさせる。
66.教室を1分間見て、感じたことを、作文に書かせる。
67.「大改造!! 劇的ビフォーアフター」というテレビ番組を見せる。
68.子どもたちに、自分の使っている机の中を1分間見て、感じたことを、作文に書かせる。
69.子どもたちに、自分の使っているロッカーを1分間見て、感じたことを、作文に書かせる。
70.子どもたちに、自分の履いている上履きを1分間見て、感じたことを、作文に書かせる。
71.子どもたちに、自分の筆箱の中を見て、感じたことを、作文に書かせる。
72.体育館の倉庫を見て、感じたことを、作文に書かせる。
73.校庭の体育倉庫を見て、感じたことを、作文に書かせる。
74.飼育小屋を見て、感じたことを、作文に書かせる。
75.その学年の廊下の前のトイレを見て、感じたことを、作文に書かせる。
76.体育館のトイレを見て、感じたことを、作文に書かせる。
77.体育館の舞台の裏を見て、感じたことを、作文に書かせる。
78.昇降口の靴箱を見て、感じたことを、作文に書かせる。
79.掃除用具入れを見て、感じたことを、作文に書かせる。
80.図書室を見て、感じたことを、作文に書かせる。
81.流しや水道を見て、感じたことを、作文に書かせる。
82.「チューボーですよ!」というテレビ番組の、未来の巨匠(街の巨匠の店舗で下働きをしている見習い料理人)の映像を見せる。
83.ディズニーランドの秘密を 話す。
84.机に落書きが書いてあったら、放課後、クレンザーと雑巾できれいにしておく。
85.いすに落書きが書いてあったら、放課後、クレンザーと雑巾できれいにしておく。
86.子どもたちが専科の授業に行っている間に、教師が黒板をきれいにしておく。
87.子どもたちが休み時間に遊んでいる間に、教師が黒板をきれいにしておく。
88.子どもたちが帰りの会をしている間に、教師が黒板をきれいにしておく。
89.子どもたちが帰った後、教師が黒板をきれいにしておく。
90.教師が、黒板のチョーク入れの部分をきれいにしておく。
91.教師が、黒板のチョーク入れの中に、かなり短いものは捨て、長いチョークを用意しておく。
92.放課後、教師が、教室のオルガンの上を水拭きしておく。
93.放課後、教師が、教卓や教師の机を水拭きしておく。
94.放課後、教師が、ロッカーの上を水拭きしておく。
95.放課後、教師が、ロッカーの中の倒れている鍵盤ハーモニカを立てておく。
96.放課後、教師が、ロッカーの中の倒れている絵の具セットを立てておく。
97.放課後、教師が、雑巾のかけ方を直しておく。
98.放課後、子どもたちの机を整えておく。
99.放課後、子どもたちの机を、気持ちを込めて水拭きする。
100.放課後、机がとてもきれいに並べてあった列を ほめる言葉を、黒板に書いておく。
101.放課後、机の周りにごみが1つもなかった班を ほめる言葉を、黒板に書いておく。
102.放課後、机の上に消しゴムのかすがなかった班を ほめる言葉を、黒板に書いておく。


3. 思ったこと
 掃除の時間に、一生懸命掃除する子どもたちの姿を見たい。しかし、近くの小学校の学校公開日に行ってみると、昼休みの延長のように、遊んでいる子やおしゃべりしている子が多い。
掃除の時間の後に、反省会を行っている所もあるが、あまり意味がないように見える。

掃除を一生懸命する子を育てるためには、掃除の時間だけでなく、他の場面でも、指導していくことが必要である。授業の中での後片付けなどがそうである。
それに加えて、子どもが帰った後やいないときに、教師ができることがあると思う。
子どもたちが、次の日や 次の時間に教室に戻ってきたときに、どんなことを感じるか。教師が口で言うだけでなく、行動で示して待つことも、1つの方法である。
 掃除を一生懸命する子を育てるために、もっとできることはないか考えてみようと思う。

大辞泉(小学館)より 
【掃除】=1.はいたりふいたりして、ごみやほこり、汚れなどを取り去ること。
     2.社会の害悪などを取り除くこと。
【清掃】=きれいに掃除すること。


大辞林(三省堂)より 
【掃除】=1.掃いたりふいたりして、ごみや汚れをなくしてきれいにすること。
 2.害悪を除き去ること。
 3.便所の糞尿を汲み取ること。
【清掃】=きれいにすること。汚れを払いのけること。掃除。

新明解 国語辞典 第四版 (三省堂)より
【掃除】=①ごみやほこりなどを取り除いて、きれいにすること。[害毒を流すものを根絶一掃する意にも用いられる]
     ②くみとりの意のえんきょく表現。
     表記: 古くは、「掃地・掃治」とも書いた。
【清掃】=きれいに掃除すること。


類語国語辞典 (角川書店)より
【掃除】=掃いたりふいたりして きれいにすること。
【清掃】=きれいに掃除をすること。ごみや汚れを払い除くこと。



~~~小学生用の国語辞典~~~

旺文社 小学国語新辞典 第三版<ワイド版> (旺文社)より
【掃除】=ごみやよごれを取ってきれいにすること。清掃(せいそう)。
【清掃】=きれいにそうじをすること。


下村式 小学国語学習辞典 (偕成社)より
【掃除】=ごみやほこりなどをとりのぞいて、きれいにすること。
【清掃】=きれいにそうじすること。


新版小学国語辞典 (教育同人社)より
【掃除】=ごみやほこりをとり、きれいにすること。
【清掃】=そうじをすること。よごれやごみをとりのぞいて、きれいにすること。


くもんの学習 国語辞典 (くもん出版)より
【掃除】=ごみや、よごれを取(と)りのぞいて、きれいにすること。清掃(せいそう)。
【清掃】=きれいに掃(そう)除(じ)をすること。


例解学習国語辞典 第八版 ワイド版 (小学館)より
【掃除】=ごみ・よごれなどを取りのぞいて、きれいにすること。□類清掃(せいそう)。
【清掃】=きれいにそうじをすること。


新レインボー小学国語辞典 改訂第3版(学習研究社)より
【掃除】=ちりやごみをとりのぞいて、きれいにすること。□類清掃(せいそう)。
【清掃】=きれいにそうじをすること。

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どんな学級を創りたいか100 [100見つけ]


  どんな学級を創りたいか100                      YK先生


 どんな学級を創りたいかイメージを 明確にしてみよう。


1.このテーマにした理由
 子どもたちの理想像を明確にすることは、学級創りに役立てられると思ったから。


2.具体案
1.朝、元氣に挨拶する学級を創りたい。
2.明るい学級を創りたい。
3.元氣な学級を創りたい。
4.エネルギーの溢れる学級を創りたい。
5.天井に突き刺すように まっすぐ手を挙げる学級を 創りたい。
6.名前を呼ばれたら、元氣良く「はいっっ!!」と返事ができる学級を創りたい。
7.脱いだ靴を きれいに揃えて靴箱に入れる学級を創りたい。
8.脱いだ上履きを きれいに揃えて靴箱に入れる学級を創りたい。
9.掃除の時間、静かに掃除をする学級を創りたい。
10.教室移動の際、静かに並べる学級を創りたい。
11.給食の片付け方がきれいな学級を創りたい。
12.大きな声で指示を出さなくても、話を聴ける学級を創りたい。
13.教師がいなくても自習できる学級を創りたい。
14.1度挑戦してうまくいかなくても、諦めない学級を創りたい。
15.教室の机が整っている学級を創りたい。
16.時間を守る学級を創りたい。
17.朝会のある朝、集合すべき場所に自分たちで集合できる学級を創りたい。
18.4時間目が終わってすぐに給食の準備を始められる学級を創りたい。
19.体育館で音楽会の学年練習をする際、全員が集合するまで自分たちで練習を始められる学級を創りたい。
20.学校を良くするために、行動できる学級を創りたい。
21.自分から進んで挨拶する学級を創りたい。
22.隣のクラスが学級閉鎖のとき、元氣になるようパワーを送る学級を創りたい。
23.違う学年のクラスが学級閉鎖のとき、元氣になるようパワーを送る学級を創りたい。
24.朝会で、全校で挨拶する際、学校全体が揺れるぐらいのパワフルな挨拶をする学級を創りたい。
25.聴き手をしっかり見て話を聴くことができる学級を創りたい。
26.表彰されている子に対して、心を込めて拍手を送ることができる学級を創りたい。
27.給食を感謝しながら食べる学級を創りたい。
28.給食を残さず食べる学級を創りたい。
29.友達の成長を心から喜べる学級を創りたい。
30.異なる学年の子が困っていたときも、声をかけることのできる学級を創りたい。
31.切り替えの速い学級を創りたい。
32.自分の持ち物の管理ができる学級を創りたい。
33.使った物や借りた物を きちんと返せる学級を創りたい。
34.教室移動が素早い学級を創りたい。
35.教室移動の際、さっと机や椅子を整える学級を創りたい。
36.少人数算数の際、使った教室の机や椅子を揃えてから、教室に戻る学級を創りたい。
37.教室にいる際だけでなく、学年で合同練習をする際にも、力を出そうとする学級を創りたい。
38.校外学習の際も、学校の代表であるという意識を持って行動のできる学級を創りたい。
39.校外学習の際も、案内した下さる方に、元氣よく挨拶できる学級を創りたい。
40.教室の空氣が温かい学級を創りたい。
41.授業中の雰囲気が熱い学級を創りたい。
42.学ぼうというやる氣が溢れている学級を創りたい。
43.帰りの支度が素早い学級を創りたい。
44.朝の支度が素早い学級を創りたい。
45.歌声が響く学級を創りたい。
46.歌声が美しい学級を創りたい。
47.音読の声が美しい学級を創りたい。
48.「はい」という返事が、はっきりと言える学級を創りたい。
49.「はい」という返事をする際、相手の目を見て言える学級を創りたい。
50.「はい」という返事から、強い意志が感じられるような学級を創りたい。
51.「はい」という返事が、教室から飛び出すような学級を創りたい。
52.朝会などで表彰される際にも、「はい」と大きな声で返事ができる学級を育てたい。
53.集会のある朝、集合すべき場所に自分たちで集合することができる学級を創りたい。
54.良くない行動をした子がいたときに、注意できる学級を 創りたい。
55.練習をする際に、班でアイディアを出し合える学級を 創りたい。
56.「おはようございます」という挨拶が、前に飛んでいくような学級を 創りたい。
57.休み時間に外で元氣よく遊ぶ学級を 創りたい。
58.雨の日に静かに教室内で遊ぶことのできる学級を 創りたい。
59.インフルエンザに負けない学級を 創りたい。
60.行事ごとにレベルが上がっていく学級を 創りたい。
61.今まで目立たなかった子も 力をつけていく学級を 創りたい。
62.給食の際、話をする声を調節できる学級を 創りたい。
63.他の学級の良い所を見つけられる学級を 創りたい。
64.他の学級の良い所を真似する学級を 創りたい。
65.短い時間の簡単清掃の日も、気合を入れて掃除できる学級を 創りたい。
66.掃除の大切さを学び、掃除のレベルを上げることのできる学級を 創りたい。
67.掃除の時間の始まりのチャイムが鳴る前から、掃除を始める学級を 創りたい。
68.掃除の時間の終わりのチャイムが鳴り終わるまで、しっかり掃除をする学級を 創りたい。
69.自分の掃除場所だけでなく、他の場所も掃除する学級を 創りたい。
70.学校のどこが汚れているか発見した際、その場所を掃除する学級を 創りたい。
71.いつでも行事の本番だと思って練習に励む学級を 創りたい。
72.忘れ物をした際に、自分からそのことを教師に言いにくることができる学級を 創りたい。
73.忘れ物をした際に、そっと友達に貸そうとする学級を 創りたい。
74.次の日の持ち物を自分で用意することができる学級を 創りたい。
75.机の中を自分で整理できる学級を 創りたい。
76.週の終わりに持ち帰る物を 自分で判断することのできる学級を 創りたい。
77.自分の損得などを考えずに、行動できる学級を 創りたい。
78.友達を責めるのではなく、友達のために自分は何ができるかを考え、行動できる学級を創りたい。
79.互いに高め合う学級を 創りたい。
80.互いに深め合う学級を 創りたい。
81.給食の片付けが速い学級を 創りたい。
82.給食の片付けが徐々に速くなっていく学級を 創りたい。
83.給食の準備が徐々に速くなっていく学級を 創りたい。
84.掃除の仕方を徐々に考え出していく学級を 創りたい。
85.掃除の始める時間が徐々に早くなっていく学級を 創りたい。
86.字を丁寧に書く学級を 創りたい。
87.計算が速く正確にできる学級を 創りたい。
88.掃除を楽しんで行う学級を 創りたい。
89.給食を楽しんで配膳する学級を 創りたい。
90.挨拶を楽しんで行う学級を 創りたい。
91.学習を楽しんで行う学級を 創りたい。
92.学校をより良くすることを楽しむ学級を 創りたい。
93.学年を最高の学年にするために行動する学級を 創りたい。
94.最高学年の6年生を超えたいと思い、行動できる学級を 創りたい。
95.宿題を毎日提出できる学級を 創りたい。
96.宿題のない日でも、自分で学ぶことのできる学級を 創りたい。
97.自分の学んだことを、他に広げていける学級を 創りたい。
98.自分の知らないことを、納得いくまで調べ抜く学級を 創りたい。
99.体育の授業でチーム練習をする際、協力して練習ができる学級を 創りたい。
100.学校にある物を大切に扱うことができる学級を創りたい。
101.学校公開日にも、自分の頑張っている姿を見てもらいたいと思、全力を出す学級を創りたい。
102.いつも理想を心に持ち続けて、その理想を目指している学級を創りたい。


3.思ったこと
実際に子どもたちに会ったときに、何が弱いのか、何が足りないのか、どんなことができているのかを見極めていくのに、理想像を明確にすることは、大事である。なぜなら、見極めるための視点が必要だからである。
理想像に近づけていくためには、細かいステップを考えていくことが必要である。これからは理想像だけでなく、細かいステップも考えていきたい。


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